社会福祉法人 北海道友愛福祉会

理念「和顔愛語」

北海道友愛福祉会理念

社会福祉法人北海道友愛福祉会は、常に施設、在宅サービス機能の充実、拡大に努めながら、利用者一人ひとりの生活と人権を擁護する視点に立ち、利用者が自由な雰囲気の中で、より快適に安心して心豊かな生活が送れるよう、利用者本位の各種サービス提供を心がけます。(利用者の一人ひとりの生活と人権を擁護する視点でサービスの提供)

また、江別市の児童福祉並びに高齢者福祉、医療、保健サービス提供の拠点施設としての役割を果たし、地域の期待に応えられるよう日々サービス機能の充実、向上に努めることを基本理念といたします。(児童及び高齢者福祉の拠点施設としての役割、地域の期待に応える努力)

和顔愛語

和顔愛語の実践

・挨拶は明るく声を出して

・居室訪問はお辞儀をして

・名前は「さん」づけで正しく

職員訓

◎私がします~職員一人ひとりが主体的、積極的な行動を

◎笑顔~職場内では常に笑顔を絶やすことなく

◎挨拶~お客様に対してはもちろん職員同士も明るい挨拶を

◎言葉遣い~誰に対しても丁寧な言葉遣いを

◎思いやり~他人を気遣う気持ちを忘れずに心くばりを